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by yfukamachi
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セブ島 体験ダイビング & セスナ飛行
2014年5月 ゴールデン ウイーク 2度目のセブ行きでした。(フィリピン)

前回はボホール島チョコレートヒルや川下り
 パミラカン島アイランド ホッピングやイルカウオッチング

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今回は初体験のダイビング&これも初体験のセスナ操縦に挑戦。

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往復の飛行機と滞在したセブ最大のWater fronto CebCity Hotel and casino。
それ以外は 全てフリーだった。

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太陽の光が海底まで降り注ぐナルスアン・サンクチュァリー(国指定サンゴ礁保
護聖域)のエメラルドブルーで澄み切った海を
さまざまな大きさの、色の、デザインの熱帯魚が悠々と泳ぐ。
数百匹の固まって泳ぐ小さなお魚さんに出会う、
掴もうとすると、さっとサンゴにかくれんぼ。
自分の年齢も忘れて夢の国の時間30分がアッと言う間だった。
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そして次に潜るサンクチュァリー・ヒルトゥガンはどんなかなーと胸が膨らんだ。
 
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ホテルプールでの事前実践講習のお陰で、
心配した耳抜き(鼓膜水圧調整)も上手くでき、
ゴーグルに溜まった海水も水中でゴーグル外に出せた。
酸素の排気吸気も落ち着いてゆっくりゆっくり
やれて一緒に潜った仲間の様子を観察出来る余裕もあった。
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 Water Front Hotel朝6時20分迎えの車に乗り、
ホテルに戻ってきたのは夕方。
全くスキューバ・ダイビングの経験のない5人(全員日本人)と
2人のインストラクターで一つのグループでした。
ひとりの落後者もなく楽しいばかりの一日でした。
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2014年5月2日~6日 ゴールデンウイーク
 ダイバー憧れの聖地 フィリピン セブ島へ行った。
フィリピンは4度目、セブは2度目
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山派の僕が、海で酸素タンクを背負ってのダイビング

太陽の光が海底まで降り注ぐナルスアン・サンクチュァリー(国指定サンゴ礁保
護聖域)のエメラルドブルーで澄み切った海を
さまざまな大きさの、色の、デザインの熱帯魚が悠々と泳ぐ。
数百匹の固まって泳ぐ小さなお魚さんに出会う、
掴もうとすると、さっとサンゴにかくれんぼ。
自分の年齢も忘れて夢の国の時間30分がアッと言う間だった。
そして次に潜るサンクチュァリー・ヒルトゥガンはどんなかなーと胸が膨らんだ。
 
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ホテルプールでの事前実践講習のお陰で、
心配した耳抜き(鼓膜水圧調整)も上手くでき、
ゴーグルに溜まった海水も水中でゴーグル外に出せた。
酸素の排気吸気も落ち着いてゆっくりゆっくり
やれて一緒に潜った仲間の様子を観察出来る余裕もあった。
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 Water Front Hotel朝6時20分迎えの車に乗り、
ホテルに戻ってきたのは夕方。
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全くスキューバ・ダイビングの経験のない5人(全員日本人)
インストラクターは2人が一つのグループで、
ひとりの失敗落後もなく楽しいばかりの一日でした。
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# by yfukamachi | 2014-05-04 10:18 | 世界の旅と山写真集 |TOP
わくわく ドキドキ ネパール
20年振りのネパール訪問の目的  

第1はヒマラヤの山々の写真を撮る事
第2に20年間交流が続いているポカラのアドヒカリ家の訪問
第3自分の誕生日を記念してパラグライダーに乗る。
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12月29日 福岡空港発10:20分キャッセイ航空 台北経由、香港乗り換え、
22;10分 ネパールの首都カトマンズ ・トリブバン空港着
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翌早朝のマウンテン フライト ヒマラヤ遊覧飛行便に備え、
空港国際線乗り場から約400m暗い道を歩いて23:00分エアポートホテル着。
シャワーのお湯がぬるかった
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翌30日5時30分起床、簡単なストレッチ後 リュックを部屋に置いて、
空港国内線乗り場に向かう、未だ夜が明けていなく辺りは真っ暗、06:20分着。
ガードマンにヒマラヤ遊覧飛行便 の第1便の右側窓側席手続きを頼み(チップをあげた)
一番に搭乗手続き終了。
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当初予定では07:00発であったが、実際には08:00飛び立つ。
カトマンズ周辺の空は もやって いたが、ヒマラヤの山々が近づくにつれクリアーになってきた。

最初は左側席の方だけヒマラヤが見えていたが、Uターンしたら より近くに雪山が見えてきた。
雲も写真を撮るのに丁度よいくらいにである。朝方なので山の陰影がくっきりとして絶好であった。
真っ青な空に7~8000mの雪を頂く連山。
女性アテンダントが、あれがエベレスト(サガルマータ)と教えてくれる。
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他の山々も 名前説明があったが、もう写真を撮る事に夢中であった。
40人乗り程の席に全員窓側だけだったが右側席の方がヒマラヤ近くを飛び、
ワクワク・ドキドキのマウンテン フライト だった。
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遊覧飛行から戻りホテルで朝食バイキングを済まし、
フロントに今日の足となる運転手DEPを紹介してもらう。
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街に TAXI(タクシー)と表記した車は一台も無い。
タクシーは全部SUZUKIとフロントガラスに大きなステッカーで表示、すぐに判る。
彼にカトマンズの古都パタンと 東に12kmに在る世界遺産バクタプルに連れて行ってくれるように
頼む。DEPはほとんど英語を理解出来なかったので、地図や写真を何度も見せて約4時間どうにかなった。
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世界遺産バクタプルは静かで気品があり魅力溢れる歴史そのものと言える古都であった。
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# by yfukamachi | 2013-01-06 08:49 | 世界の旅と山写真集 |TOP
ネパールの旅 その③
ポカラはヒマラヤ アンナプルナ山系の7000m~8000mの雪山を街中からも
眺める事の出来る景勝地である。20年前に訪れた時は運悪く山の姿はほんの
微かに見えただけであったが、今回は見事に雪辱できた。
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地球の歩き方(旅ガイド本)によれば、ポカラは世界屈指のパラグライダーの街。
正月の誕生日記念にと日本からネットで申し込んだ。
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サランコット山頂(1590m)の傾斜地から4~5歩前に歩いただけで、フワリと舞い上がった。
すごい!!Fantastic!ワーオーと叫んだ。
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タンデムフライト(インストラクターとの二人乗り)で怖さはまったく感じなかったが、
急に回転しながら昇り上がる時に、
Air Sick(飛行機酔い)を感じ、インストラクターのBuddie(ブッディー)に 
SLOW Up Please と頼んだら、ゆっくり上がってくれたので気分は治まった。

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真下にはフェワ湖、北側にはヒマラヤ山系アンナプルナの高山を身近に見ながら
3000mまで上がった。
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その間インストラクターのBuddie(ブッディー)は杖の先に取り付けた
ビデオカメラを上下に位置を変えながら静止画、ビデオを撮り続ける。
僕もファスナーから自分のカメラを取り出し、ひたすらシャッターを切った。
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12月30日 TAXI ドライバーDEPデプの運転で古都巡り。(パタン~バクタプル)
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それから車で1時間で朝日に輝くヒマラヤを眺めれる有名な 景勝地ナガコットに到着 。
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今日の宿泊ホテルは雲海リゾートホテル。(経営者の奥さんが日本人)
なんて気持ちのいいロケーション!!
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部屋に案内された。カーテンの開くとさえぎるものがないヒマラヤが見えた。
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上の階のテラスに出ると、日本人と判る若い女性が本を読んでいた。
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話かけてみると5日間ポカラで過ごし、3日前からここにいるとの事。
のんびりが今回の旅の目的との事。のんびりと風景や読書する時間。羨ましい

ナガルコットの中心部まで散歩片道30分、途中子供達が坂道でサッカー
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ここで青年と知り合って、翌朝5時にバイクで展望台まで行って貰う約束をした。
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歩いて行けば片道2時間をこのバイクで約20分
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展望台は未だうす暗い時間に到着、腕力の要る鉄塔によじ登り夜明けを待つ。
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夜の白みが太陽光に ヒマラヤの山容を 浮き出して行く。
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早く起きてここまで来た甲斐があった。 涙が出てくる!感動!
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上海から来たと言う女性。CANONの望遠レンズで撮りまくっていた。記念撮影(地上10m)
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昨日サッカーをしていた、少年の母親が家でチャイをどうぞ と勧めてくれた。
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ナガルコットの中心部 遠景
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雲海ホテルで一緒だった姉妹。
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ネパール最大の寺院であり、最大の聖地パシュティナパート煙は火葬中、めっちゃくちゃ汚かった。
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# by yfukamachi | 2013-01-05 12:32 | 世界の旅と山写真集 |TOP
ネパールの旅 その②
12月30日 TAXI ドライバーDEPの運転でパタン~バクタプルの古都巡りを終え、
それから車で1時間で朝日に輝くヒマラヤを眺めれる有名な 景勝地ナガコットに到着 。
今日の宿泊は雲海リゾートホテル。(経営者の奥さんが日本人)
ホテルに到着した時になんて気持ちのいいロケーションだ!!と嬉しくなる。

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部屋に案内された。カーテンの開くとさえぎるものがないヒマラヤが見えた。
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上の階のテラスに出ると、日本人と判る若い女性が本を読んでいた。
話かけてみると5日間ポカラで過ごし、3日前からここにいるとの事。のんびりが今回の旅の目的との事。
(なかなか出来んもんね!のんびりと風景や読書する時間。羨ましい
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ネパール最大の寺院であり、最大の聖地パシュティナパート煙は火葬中、めっちゃくちゃ汚かった。
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# by yfukamachi | 2012-12-30 16:17 | 世界の旅と山写真集 |TOP
フィリッピン旅写真
フィリッピンを旅して、シャッター切る中に、
自己満足する時がたまには在ります。

海の中のホントに小さな島の教会のミサ錆び付いた楽器が奏でる音が味があった。
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さっき捕れたばかりの骨が青い不思議な魚 あっさりとして旨かったa0080011_1712910.jpg
子供達の笑顔澄み切った瞳は美しいa0080011_1713764.jpg
世界一小さなめがね猿、手のひらに乗るサイズですa0080011_17144047.jpg

青い骨の魚a0080011_17155736.jpg
チョコレート ヒル(丘)高さ50メートルくらいの小山が無数に在りますa0080011_17163354.jpg
フィリピン名物ジプニーa0080011_1717789.jpg
マニラの夕日は美しいa0080011_1718134.jpg
マニラ市内の果物店a0080011_17185629.jpg
宿泊したマニラのHOTELのプールサイドa0080011_17194788.jpg
セブ島の朝 ひと気のない海岸を散歩a0080011_17202084.jpg
ボホール島の朝 浜辺の物寂しさがたまらなく良いa0080011_17204253.jpg
ボホール島のホテルの部屋の前 花と緑と椰子の木と潮騒a0080011_17211455.jpg
ボホール島のHOTEL海岸の白い砂浜と椰子の木がとても素敵な所ですa0080011_17213332.jpg
マニラ空港の待ち時間 集合写真a0080011_17235781.jpg

ランダムに並べてみました。

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# by yfukamachi | 2012-05-15 16:32 | 世界の旅と山写真集 |TOP
中国雲南省梅里雪山外
ゴールデンウイークを利用して中国雲南省麗江、シャングリラ、徳欽、昆明に行きました。
雲南省はラオスの上、ミャンマーの東、チベットの南東に位置しています。
JTB旅物語のツアー総員15名が九州各県から集まり福岡空港から出発しました。

今回の目的は6000m級の山、それも全てが前人未踏の梅里雪山の写真を撮る事。
最高峰はカワカブ山6420m

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朝焼けのメッツモ山
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第二の目的は玉龍雪山、宋の時代からの(800年前)古い町並みが
沢山残る麗江の町から、5000mを越す山雪山を眺める事でした。
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麗江の古い町並みは外敵から守るために細い路地がくねくねと曲がっており、進んでみないと
何が現れるのか判らない楽しみがあります。
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800年前の町並みが水路と共に落ち着いた2km四方に広がっており、近くの山から見下ろしても
道は全く見えません。瓦屋根が続くので日本人にはしっくりと馴染み易い町です。

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海外からも中国国内からも沢山の観光客で賑わっています。白熱灯の輝く水路横の食事処が何軒も
続き、暫く辺りを散策する人々を眺めていたい気分にさせます。
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麗江の町からバスで30分も走れば、5000m級の山やまが見えてきます。
ロープウエイで上がり木道を散策、生憎の曇りと小雨の為、玉龍雪山はほんの一部だけその姿を見せてくれただけでした。
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# by yfukamachi | 2012-04-30 10:43 | 世界の旅と山写真集 |TOP
オーロラ
いつの日か 見たかったオーロラ
a0080011_1538284.jpgアラスカ州    フェアバンクス ここは晴天率が高く オーロラ出現率最高の年間245日も現象が現れる最高のビューポイントです。
a0080011_16544100.jpg真冬のアラスカ原野を 二人乗り犬ぞり体験コースに参加、 スキーウエアに もう一枚厚手の防寒着を着て 乗込みました。 結構スピードが速く 岡を登り いつまでも沈まない夕日を眺めながら アラスカを堪能できました。
a0080011_1616176.jpg 最後の夜に ツアーの 皆で ステーキハウスへ行きました。
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# by yfukamachi | 2012-01-02 15:41 | 世界の旅と山写真集 |TOP
敦煌真冬の砂漠
正月の初日の出を駱駝に乗って砂漠の山で
迎えるツアーに参加しました。
冬の澄み切った夜空に無数の星と
お月様と輝きを競うかのようでした。


完全防寒着だけど早くトイレに行きたかった
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零下15以下の砂漠は霜が降りており、初日を浴びてキラキラと輝く
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敦煌市内の出店鶏肉などのごった煮a0080011_14302881.jpg
初日を背に受けラクダ隊の影の遠近が見事に砂山に映るa0080011_1431897.jpg
次の目的地へ向けラクダ隊出発a0080011_14314432.jpg
日の出直後の影が長く伸び
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砂漠の真ん中にポツリと 月牙泉a0080011_1435758.jpg
砂漠の山頂から急斜面を橇で降りる a0080011_14353793.jpg
約3時間半のラクダ初日の出ツアー、この企画は素晴らしかった。
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# by yfukamachi | 2012-01-01 19:22 | 世界の旅と山写真集 |TOP
初 富士山 挑戦
深町です。

昨夜(9/2〕富士登山(一泊二日)

娘達二人と どうにか無事に登り終えて戻りました。

山頂では 素晴らしいご来光と朝焼けに染まる雲海も見れ 風もなく幸運でした。

下山途中に振り返り 青空になった山頂を見上げるほどに 

よく登ったなーと感慨 深くなりました。

登山ガイドは 有名なプロスキーヤーの新井裕己氏で 様々なアドバイスを頂きました。

 
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結論 午後から登山開始する ほとんどの皆さんが 
    ご来光を 富士山頂又は7~8合目の山小屋で見れるように 
    徹夜で登られます。その列は蟻の行列で70~80センチ進んでは
    10秒程止まることの連続で、(7合目の山小屋から4~6時間の登りです、
    自分のペースで登りたくても混雑していて前に進めません) 
    その状態が数時間続いてやっと頂上です。

    帰りは頂上から五合目まで一気に駆け下りますが(約4~5時間)、
    ここでかなりの方が膝にきます。(太ももを肉離れを起こした人もいました)
    膝当てのサポーターとストック2本は必需品です。

 お勧めの計画
    初日夜はゆっくり8合目の山小屋で眠り、2日目のご来光を山小屋で見てから、山頂を目    指し出発し、 お昼ごろ山頂についてからお鉢巡り(2時間)をし、南アルプスなどの景色    を楽しみ、下山途中でもう一泊(8合目)して、3日目にゆっくり下りてくる計画ならかなり     楽に登れます。 ですから絶対に2泊3日がお勧めとのことでした。

    ※ 次回はお勧めに従い ゆっくり登り 周りの山々の景色を楽しみたいです。

今回の旅程は下記の通りでした。

午前 8:05分  福岡空港出発 

午後 3:35分  富士山五合目より登山開始
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午後 8:30分  中間地点7.3合目に在る山小屋 太子館に到着
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午後 9:15分  夕食終了
午後11:00分  1時間半の仮眠後頂上へ向け再出発
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午前04:43分  富士山頂到着
ご来光を迎え神々しい気持ち
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午前06:00分  富士山頂から下山開始
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元の富士山測候所
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午前10:45分  富士山五合目 到着
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五合目より出発して下山するまで通算約19時間
   
睡眠不足と高度障害(高山病)から来る 軽い頭痛と眠気が続き
 
一泊二日の富士登山はかなり無理が在りました。 

 41人が参加され 6人が途中リタイアされました。

 そのリタイア組以外に 太もも肉離れ(1人) や 吐いた人(2人) でした。


下山後に途中リタイア人に聞いてみました。

旅行会社の説明会で

 [普段 他の運動やウオーキングもしていないけど大丈夫ですか?]と聞いたら

 [ラジオ体操が出来て 風船を 膨らませれば OKです。]

それで軽いノリで参加したら 非常にきつかった との感想でした。

山を軽く勧める旅行会社にも問題ありですね。
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# by yfukamachi | 2011-09-03 17:43 | 九州の山々 |TOP
北アルプス白馬岳
念願の北アルプス白馬岳縦走を実現できました。
沢山の高山植物との出会い、ブロッケン現象体験、大雪渓、雷鳥、空を焦がす夕焼けなど様ざまな出会いがあり、涙が出そうなくらい嬉しくてドキドキ、わくわくの連続でした。
想い出の写真を添付します。
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7月25日(金曜)の朝6時半の博多発新幹線で名古屋、松本、JR白馬と乗り継ぎ猿倉から
登山開始したのが午後3時、それから徒歩約1時間半で宿泊の白馬尻小屋に着きました。
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白馬尻小屋には約200名収容で、私達7名は4畳半程の部屋に割り当てられ、
寝返りが難しい状態でした。
26日の朝3時半起き、小屋で朝食を食べ、4時半に出発でした。
すぐにアイゼンを付け大雪渓に取り掛かりました。
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薄青色の山と低くたち込めた雲が少し汚れた雪に奇妙にマッチしています。
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大雪渓には一抱え以上もある大きな石がごろごろ転がっていますし、
左右に気を配っていると崖から、頭くらいの大きさの石がすごいスピードで
落ちてきています。幸いにしてほとんどの石がクレバスに落ちて危険を感じることは
なかったけど、約3時間半ほとんど休むことなく大雪渓を登りきりました。
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白馬山頂小屋(収容2000人)では6畳部屋に14人がすし詰めでした。
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白馬山頂直下の山小屋に午前11時半に到着、頂上までゆっくり歩いて
20分の近さなので、霧や雲が切れた時を狙って部屋で待機しました。
2時間ほどして、外がちょっと明るくなったので、皆揃って山頂に行ってみました。
しかし白馬頂上は霧が濃く立ちこめ周りの山やまの景色は全く見えません、
記念撮影をしてすぐに山小屋に戻りました。
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頂上小屋レストランで2時間ほど話し込んでいたら、
奇跡的に雲がとれ始めたので、この瞬間に展望のきく頂上に登りたい!!
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その思いで一気に駆け上がると旭岳や杓子岳、鑓ヶ岳、遠くには剣岳まで見えてきました。
瞬間的に出る太陽に歓声をあげながら、一歩一歩ゆっくりと登りました。
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頂上に立つとかなりの数の人びとが太陽を背に受けて大きく手を振っています。
真似してみたら自分の影が雲のスクリーンに大きく投影され、動いて
その廻りを神々しい光の輪が包んでいます。
そんなブロッケン現象と言われる、まるで神業とも思えることまで体験できました。
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時間が経つほどに空はクリアーになり、オレンジ色に染まった入道雲と夕焼けに
胸が打ち震えるほどの感動を覚えました。
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それまで諦めていただけに、何気ない光景が特に美しく見えたと思います。
山頂小屋でアルバイトしている大学生の女の子が”雲が取れたのは6日振り”と
嬉しそうに言っていましたので、”あー今日登れて良かった”…ととても嬉しくなりました。
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夕焼けの写真も見てください。
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翌日27日朝4時20分山小屋出発、
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霧が立ち込めている中を白馬山頂~三国境~
小蓮華山~白馬大池~白馬乗鞍~白馬栂池のコースで尾根を縦走しました。
計画では途中で日の出を見る予定でしたが霧と雲で全く見えませんでした。


だが途中から段々天気も回復し、白馬大池では美しい湖面に映る小蓮華山の写真が撮れました。
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まるで絵葉書のようでした。
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帰りのロープウエイ最終便に余裕を持って降りるため、
休憩や時間はほとんどとらずに 歩き続けました。
白馬栂池まで一気に下り切り、トイレを済まして、栂池自然公園散策コースを
約1時間ほど廻っていたら、
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俄かに空が掻き曇り、遠くに雷鳴が聞こえてきました。
慌ててロープウエイ乗り場まで早足で歩き、着いた途端にものすごい
雨と風と雷が襲いました。ロープウエイは落雷の危険で運行停止となり、頂上乗り場で
硬いセメントの上に2時間半立ったままぎゅうぎゅう詰めで待たされました。

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泊りは白馬ジャンプ台近くのペンションで久し振りの風呂とベッドが最高でした。


翌日28日は朝五時頃から大雨とめちゃくちゃひどい雷で八方尾根お花畑巡りは中止。
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# by yfukamachi | 2011-07-28 23:15 | 九州の山々 |TOP
九州のアルプス大崩山
10月28~29日延岡北西の大崩山(おおくえい)に登ってきました。
今度が4度目ですが、ここのスケールは九州の山とは思えない
ど迫力です。朝3時40分起床。民宿を4時半前に出て、丁度5時から
登山開始午後2時半に降りてきました。正味9時間35分堪能しました。
写真を御覧下さい。(写真をクリックすると少し大きくなります。)
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# by yfukamachi | 2010-10-30 18:37 | 九州の山々 |TOP
二度目の富士登山

いつかは富士山に登りたいと思っている方に参考になるよう写真で説明してます。
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ここは富士吉田口5合目出発地点から見上げた富士山
7月23日(金)から2泊3日(登りは7合目で1泊目、下りは8合目で2泊目)で富士山に登りました。
この写真はツアーガイドの現役東大生広瀬君です。
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バスはここ5合目に着きます。観光客でいっぱいのスタート地点です。
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一日目は5合目を16時半に出て、七合目花小屋に19時半に到着。就寝21時半。
2日目4時起床。4時半から山小屋の外で日の出を待つ。薄明かりの空の一部がだんだんと
色づいて、赤味が強くなる。富士山の周りはものすごい勢いを感じる雲海 雲海 雲海。
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雲海が薄墨色から段々と赤く染まってゆく、こりゃ良い写真になるぞと確信しながら、シャッターを押した。
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時間の経過と ともに 力づよい雲海の外形が崩れて霧状に変わってゆく。淡い感じが
何とも言えない 美しさ!
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御来光は必ず雲海の上に出て来る。これは頂上からでも7合目、8合目でも なんら変わりはない、徹夜で頂上まで無理して登り、そこで日の出を迎えなくても、同じように見える。
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ツアーグループ40名が一塊となり ゆっくり登るが、どうしても個人差が大きく、太った人はかなり喘いでいた。
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7合目から周りの山やまを見下ろす。青空が澄み切って 滅茶苦茶きれいだった。左の稜線に隠れているが、北岳や八ヶ岳がはっきり見れた。
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2泊目の山小屋太子館の入り口付近の様子。中は広いが 幅50cmが割り当てで寝ます。
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休み休み登り、近くに見えてなかなか着かない 遠い山頂を目指す。徹夜で登って ばてて 登山道端で眠っている人も見かけた。
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7合目半から登って来たジグザグ登山道を見下ろす。富士山には急な登りは ありませんが、
ゆっくり、ゆっくり登らないと高山病になります。とにかく息を吐いて、又 吐いての連続が大事。
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8合目付近で残雪を見る事ができました。前回9月第1週に登った時,雪は全く見ませんでした。
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これは9合目までの登りです。夜中に登る人の数はこの写真の5~10倍も多く数珠繋ぎで1メートル進んでは5~7秒待つ事の連続でした。朝から登ると 数珠つなぎでも そんなに多くなく登るのに苛立ちません。
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富士吉田口への下りは、砂埃を上げながら駆け足で降りる事に必然的になってしまいます。
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日本最高地点 元富士山測候所付近の様子、記念撮影のために50人程の順番待ちでした。
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富士山頂下の残雪と青空の対比が見事

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ここが富士山 最高地点 剣が峰
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富士吉田口の頂上から 最高峯 剣が峰と気象観測所はこんな風に見えます。富士山の火口 お鉢巡りに1時間半。これでやっと 富士山を征服した実感が湧きました。
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最高峯 剣が峰の直下 残雪を下る。
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吉田口頂上売店付近
人ひと人で溢れています。
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8合目山小屋太子館付近からみた日の出、何枚写真を撮ったか判らないほど雲海はきれいだった。
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完全に太陽が上がったところ、とても神秘的!
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雲海に浮かぶ八ヶ岳

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# by yfukamachi | 2010-07-23 15:00 | 九州の山々 |TOP
菖蒲と温泉
3年連続別府の奥座敷 志高湖へ菖蒲を見に行きました。
前日夕刻の天気予報は大雨注意報。
しかし当日の朝7時過ぎに着き8時半までの観賞の時間に
ほとんど傘を広げることもなく菖蒲の花を楽しみました。
菖蒲観賞を終え別府の秘湯巡りです。
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上が地獄でとても熱い源泉です。手前の湯だったら入れます。白人に人気の自然温泉
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こんな湯煙上がる山腹に無人、まさに自然のままの温泉が有ります
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蛇湯(へびん湯)ここも無人、勿論無料
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紺屋地獄の泥湯 

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星生山途中から見た由布岳
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# by yfukamachi | 2010-06-26 16:17 | 美しい花をもとめて |TOP
灼熱のベトナム
ハノイ空港に着いた途端ムッと来る高温湿気。
国道の傍らにあるデジタル計が40度と表示していた。



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翌日バッチャン陶器村とハロン湾に行った。


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# by yfukamachi | 2010-06-19 17:47 | 世界の旅と山写真集 |TOP
東京青山 光桜会+附中同期会
附小光桜会の皆様&附中同期の皆様、へ(名前は全員旧姓です。)

光桜会のみなさん、 昨日は貴重な時間を割いての出席ありがとうございました!

特に大分の中島みずえさん、佐賀の古賀聖祥君、久留米から半井都枝子さんが

昨日の同窓会の為だけに上京してくれました。本当にありがとうごさいました。
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大事な用事を済ませて藤まゆみさん、山下和得さんが駆けつけてくれて何よりでした。

それと山下さんには沢山の運営費申し出を頂きありがとうございました。


光桜会以外の附中メンバー河北庸子さん、岡素子さん、平川幸徳君は卒業以来、
小金丸君とは3年振りでの再会でした。

参加頂きありがとうございました。


そのほかの関東在住附小光桜会の出席者は 野瀬明子さん、吉村章太郎君、

国武優璽君、田中保範君、そして会場レストラン オーナーの千種信雄君に 私深町保介
 
全員で15名でした。
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私の我侭を聞いて、吉村章太郎君には重たいノートパソコンを持って来て頂きま
した。

、お蔭で皆と50年前に戻れるCD写真を沢山見れたのは貴方のお蔭
と感謝しております。

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クラス会(光桜会)そして附中の仲間と楽しい時間を持てましたことに感謝します。

今度は又担任の田島光男先生と共に湯布院、臼杵行きを、

この夏に計画したいと考えています。

次も元気で会いましょう。   深町保介

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# by yfukamachi | 2010-04-08 16:52 | 附小光桜会&附中 |TOP
久留米附中39会 上海酒家
久留米附中を15歳で卒業して 今年がちょうど50年の節目を迎えます。
こんな時こそと久留米在住の黒川、津留、桧枝、赤司、江藤そして私深町の面々
が言いだしっぺで久留米附中39会を取り敢えずやってみようと言う事になりました。
ほとんど初めてに近いので、何人参加してくれるかわからないから、九州在住の同窓生に
のみ案内をだすことにしました。


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当日の参加者は会場の上海酒家のスペース一杯の49名でした。

一人15秒から20秒以内の自己紹介は、皆さん全員の協力により、10分以内にて完了。
自己紹介により全員の名前と顔がようやく確認できました。
次の開会挨拶を生徒会長だった丸山隆寛君にお願いしましました。

これからは 各テーブル毎の名前入り写真を紹介します。[#名前と顔をよーく見てるとだんだん昔の顔が思い出されるでしょう。 深町
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# by yfukamachi | 2010-03-21 08:39 | 附小光桜会&附中 |TOP
北陸 白山 瀬女高原スキー場
2月の土日は毎週スキー三昧でした。
北陸 石川県 小松空港から 50分で着く

瀬女高原スキー場は景色もゲレンデも最高です。
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# by yfukamachi | 2009-02-25 18:19 | スキーは楽し |TOP
光桜会2013梅の花
元気に顔を出された田島光夫先生を囲んでの梅の花 
光桜会(クラス会)。今年も19名のクラスメイトが顔を揃えました。

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# by yfukamachi | 2008-08-25 08:32 | 附小光桜会&附中 |TOP
還暦記念 湯布院光桜会(附小桜組)

この写真は湯布院倶楽部に着いて、散策に出かけた時に撮りました。
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還暦記念湯布院光桜会は田島先生を含め16名のクラス会でした。
出発の岩田屋新館前には花田さん、江上さんの二人が ”志と差し入れ” を
持って見送りに来てくれました。
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蕎麦の後は 湯布院で一番のお湯を誇る 庄屋の館にビールを飲みながら
コバルトブルーの温泉に浸りましたが、真昼間の湿度が高い時で安元君が
体調を悪くし、心配しましたが、夕食には元気になりました。
湯布院に着いてすぐに美味しい蕎麦で有名な いずみ蕎麦に行きました。
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左上から畑瀬、古賀、岩村、千種
左下 弥富、秋元、小柳、半井、田中保範 ※旧姓で記してます。


夕食までの約二時間半弥富さん、小柳さん、秋元さんと私の4人で湯布院散策に出かけ
パン工房、野いちごソフトクリーム、雑貨屋を巡り、女性のお勧めによりガーゼハンカチを
志を頂いた、花田さんと野瀬さんに買い求めました.
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夕刻6時から湯布院で最高のもてなしの 無量塔 で
最高の料理と素敵な空間でのおしゃべりを堪能できました。

デザートとアフターコーヒーは別室に移動し、またまた盛り上がり、あっという間の
3時間半でした。
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宿泊先湯布院倶楽部の手配、 無量塔や亀の井別荘”湯の岳庵”、
蕎麦処いずみ など総ての申込調整を 半井さんがやってくれました。
それにマイクロバスの借り上げも半井さんのお兄さんの紹介で超格安で借りる事ができました。半井さん総てにお世話をかけました。ありがとうございました。


笠君と田中君、千種君の三人由布岳をバックに絵になりますね
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次の光桜会は東京で行う事に決まりましたが、その前に
安元邸でバーベキュー、そして11月には東保(中島)みずえさん提案で 
臼杵にふぐを食べに行こうと 計画しています。
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# by yfukamachi | 2008-07-21 23:25 | 附小光桜会&附中 |TOP
光桜会in柳川
国武優璽君の久々の帰九と田島先生の時間を調整して
平日19日〔水曜〕の夕刻16:00より柳川駅横の和食
しげちゃんに10名集まりました。

顔ぶれは田島先生、倉田由布ちゃん、弥富真知子さん、
半井都枝子さん、安元くん、笠君、古賀君、筒井君、
国武君、岩村くん、深町でした。

その後18:40分から
1時間ゴンシャンでコーヒー。

7:35分 倉田さん、弥富さん、国武君の三人を柳川駅で見送り解散しました。

久し振りの写真を見てください。

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# by yfukamachi | 2008-03-19 18:00 | 附小光桜会&附中 |TOP
 北京旅行へ
久留米の(附中の5人の仲間)で北京に行きました。
日本大使館 宮本特命大使との会談を終えて
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北京旧市 外筆や書籍やなどを売る店が立ち並ぶ
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宿泊した北京飯店前で小野哲男君と
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深町、小野君、黒川君、桧枝君、
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桧枝君、黒川君、石橋力君、小野君、深町
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# by yfukamachi | 2007-12-29 15:53 | 附小光桜会&附中 |TOP
今年の紅葉狩り
秋月と大興善寺の写真をごらんください。
200712/11
大興善寺のもみじ綺麗ですよ

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# by yfukamachi | 2007-12-02 16:31 | 美しい花をもとめて |TOP
別府 神楽女湖の菖蒲
噂に聞いていた別府郊外 志高湖そばに在る
神楽女湖 の 菖蒲を見てきました。
小高い岡や森に囲まれ、小鳥のさえずりが
あんなに清清しく聞こえたのは初めてです。
家族4人朝3時半に家を出て、現地に5時半に着きました。
菖蒲の群生が視界に入った途端、まさに”息を呑む”とは
こんな事だと思いました。とにかく素晴らしいの一言です。

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# by yfukamachi | 2007-06-29 09:00 | 美しい花をもとめて |TOP
高千穂
霧島の高千穂連山は昔晴れた日には遠く韓国まで見えると言うことで
名づけられた 韓国岳(からくに)から獅子戸岳、中岳、新燃岳、そして高千穂の峰へと
続く 山並みは 長時間歩いても 飽きが来ない 。

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大浪の池登山口からのコースはとても素敵です。
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新燃岳頂上眼下にエメラルドグリーンの神秘
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新燃岳から中岳へ向かう木道はそのまま高千穂の峰に登れそうな気がする。

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# by yfukamachi | 2007-05-20 11:10 | 九州の山々 |TOP
高千穂縦走
高千穂縦走報告
皐月晴れの18~19日、元若人の4人 の山行。
三つ葉つつじミヤマキリシマを愛でながら
初日 大浪池~韓国岳~獅子戸岳~新燃岳~中岳~高千穂河原
~新湯温泉(えびの高原荘泊)
2日目  高千穂河原~高千穂峰~高千穂河原~新湯温泉
素晴らしい眺めの全部を表現したいけど、写真で見るとほんの
一部しか、写せないのが残念です。天気が良くて、花が綺麗で
気温にも恵まれ、その上登る仲間が最高です。
がばいヨカ写真です。

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三つ葉つつじ や ミヤマキリシマ に彩られた 時季はその中でも一番魅力的である。
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# by yfukamachi | 2007-05-18 18:13 | 九州の山々 |TOP
安元邸バーベキュー&臼杵の河豚 
暖かさが安定した4月に安元邸でバーベキュー。
田島先生もびっくりするくらい沢山食べられました。
左上から笠、畑瀬、蒲池、筒井
左下から 西村、田島先生、岩村、安元
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次の写真は昨年2月の臼杵の最高級料亭喜楽でふぐ三昧です。
大型マイクロバスを酒が飲めない深町が運転して、行ってきました。
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広い日本間に光桜会の面々が最高のもてなしを受けました。
左上から深町、弥富、倉田、西村、秋元、中村良、中村昭、半井
左下から蒲池、岩村、中島みずえ、中島夫、古賀、筒井
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ふぐフルコースを堪能した後は臼杵の街の散策に出掛けました。
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# by yfukamachi | 2007-04-25 16:24 | 附小光桜会&附中 |TOP
46年前の附属小学校卒業記念写真
久留米附属小学校の同窓会〔光桜会〕のアルバムです。
a Lumixで見ましょう クリックして 写真をクリックすると大きく見れます。
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# by yfukamachi | 2007-03-07 13:00 | 附小光桜会&附中 |TOP
初スキーは大雪にて
1月7~8日磐梯山傍の猪苗代スキー場に行きました。
雪不足で年末までヒヤヒヤだったけど
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出発前日から寒波が来て2日間で
プラス70センチ
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新雪でゲレンデと廻りの雪景色は
神秘のベールで包まれ、おじさんの俺達も
純粋な気持ちになりました。
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リフトでちょっとボケてるのがより幻想的
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迂回路は最高の銀世界

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# by yfukamachi | 2007-01-07 07:51 | スキーは楽し |TOP
オーロラ Northern Light
Lumixで見ましょうフェアバンクス
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このスライドアルバムは一年前の家族旅行の思い出です。
アラスカ フェアバンクスにオーロラを求めて来ているのは
日本人だけでした。 オーロラが動きだした時の感激は
表現方法が見つからないほどドキドキしました。
4日間の観察の内3日はその現象が現れ、特に最後の夜の動きは激しいものでした。
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# by yfukamachi | 2007-01-03 14:45 | 世界の旅と山写真集 |TOP
天草 太郎 次郎丸岳
12月10日日曜 天草 太郎丸岳(281m) 次郎丸岳(397m)へ

低いけど海の傍の山だから、まさに正味の海抜です。
特に次郎丸岳(397m)の頂上付近岩峰は見事にそそりたっていて
下から見上げた時にはわくわくしました。

天草の小さな島々ガ複雑に入り組んでいてキラキラと光る
海と青空にマッチしてまるで絵を眺めているようです。
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二つの峰を登りきり、山頂から見下ろす下界、遠景には段段畑や小さな村むら、
間近に真っ赤に色づいた櫨を眺めながらの昼食はとても清清しいものです。
下山北ルート途中 羊歯(シダ)の群生が無数の巨大な岩とは対照的に
太陽の光で黄緑色の葉を更に美しく輝いて見えた。

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# by yfukamachi | 2006-12-11 18:42 | 九州の山々 |TOP